FAXDMを活用して売上UP!新規開拓、販売促進、Web誘導

利用方法

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FAXDMの利用方法と流れ

FAXDM送信代行業者により、違いはありますが
概ね、下記のような利用方法と利用する流れになります

FAXDM送信代行業者へ検索を依頼します

無料で検索依頼ができ、FAXDM番号リスト件数がどの位利用可能か調査してくれます。
検索の依頼内容は
送信したい地域・業種の指定
株式会社、有限会社などの指定
資本金、売上高、従業員数、設立年での指定

検索結果が回答されてきます

検索結果から送信したい希望先の件数が把握できます。
費用対効果を考え、送信希望数を絞り込みます。

予算にあわせて、一度に全てFAXDM送信する場合や

同一地区に複数回に分けて、同一内容の原稿で送信する。
同一地区に複数回に分けて、原稿を変えて送信する。

複数の送信希望地域に順を追って、地域を変えて送信する。

地域別や原稿別に反応を検証しながら送信することにより
反応精度を上げていきます。

見積を依頼する

送信希望数が決定したら、送信地域や送信件数、送信希望日時を
FAXDM送信代行業者にメールして、見積書を依頼します。

送信原稿

事前に用意しておいた、原稿を業者に送付します。

原稿はA4サイズ1枚が基本です。
送信後にクレームが発生しないように、作成することが大切です。

原稿が忙しくて作成できない場合は
原稿作成を代行してくれる業者もあります。

利用料金

FAXDM送信代行業者の多くは、送信前の事前支払いとなります。

料金を振り込んで、送信されなかったら・・という不安のある場合は
ホームページから会社概要を確認したり、メールのやり取りで判断したり
敢えて電話をしてみて、信頼できる業者か確認しましょう。

テスト送信

料金の支払い、原稿の送付が終了しましたら、テスト送信を業者が行います。
送られてきたテスト送信の結果を見て、修正があれば、この段階で行います。

FAXDMの本送信

送信日や送信時間を指定できます。
土日曜日や深夜時間帯の送信は別料金になる業者もあります。

有効な送信日時は、送信する業種によりますが
相手先が忙しい時間帯を避ける事が大切です。

送信完了

送信後に結果の報告が業者よりあります。

社名のみの報告の場合や電話番号を付けて報告してくれるなど
業者により、サービスは様々ですので事前確認をしましょう。

又、希望により企業リストを販売している業者もあります。

送信後のフォロー

FAXDMは送信後の電話によるフォローが有効です。

①FAXDM ②電話 ③営業 ④FAXDM

このようなサイクルで活動し
最終的に面談、成約に結びつけるのがBESTです。

 

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