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FAXDM Q&A

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FAXDMよくある質問と疑問

FAXDMを利用するときの、代表的なご質問を掲載してあります。

FAXDMの送信料金とは

通信費用のことを指します。
送信1通につき○円というように表示されることが多いです。
実際に送信を行う場合は、FAX番号(リスト)のレンタル代金が別途必要である場合や
FAX番号(リスト)を持っている場合は、持ち込み料金などが掛かることが多いようです。
結果として、送信料金だけで送信できることはほぼ100%ありません。

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FAXDMのリストレンタル料金とは

FAXDM業者はリストを保有していて、顧客の希望するFAX番号リストを準備することが可能です。
FAX番号をお持ちでない場合は、このFAX番号をレンタルしてFAXを送信することになり、
1通あたりいくらといった課金がされるのが普通です。

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原稿容によって料金はかわりますか?

容量によって価格は変わりませんが、画像などをきれいに送信したい場合などは
ファインモードでの送信をお勧めです。

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一斉同報とはなんですか?

FAXDMには一斉同報タイプと順次同報タイプがあります。
一斉同報とは1万通のFAXをわずか20分程度で送信してしまうシステムです。
FAXDM業者のサービスは一斉同報送信です。

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FAXDMが送信されたか確認できますか?

送信後、到達分の会社名をエクセルファイルにて提供されます。
到達分の会社名や業者によっては電話番号を付けてくれます。

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いつ送信すると効果的ですか?

商材によって一概に言えませんが、金曜日は次の日が休みの会社が多いのでお勧めしません。
時間帯に関しても月曜日の午前中は忙しい時間帯なので、お勧めしません。
又、深夜の送信も避けたほうが無難だと思われます。

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FAXDM送信の未着について

FAXDMは10%~20%必ず未着が発生します。
理由は送信先の接続機器が電話とFAX兼用で通話中であることが多いです。

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FAXDMの差込印刷について

原稿の左上に相手先の会社名を入れることが出来ます。
用紙の縦長にした場合の左上(FAX横から最初に出てくる用紙部分)に記載されます。
文中の差込も会社名、電話番号、FAX番号で可能です。
この場合充分に記載スペースを確保すること、原稿を縦長方向で作成することの2点が条件となります。
横長の原稿では文中の差込はできません。

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FAXDMの原稿サイズについて

原稿サイズはA4をお勧めします。

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FAXDMのクレームについて

FAXDMでのクレーム返信を10とすると電話でのクレームが1程度の割合ぐらいだと思います。
よくあるクレーム内容は「無断でFAXを流すな」、「リストはどこで入手したのか」
「プリンターのインク代が無駄になる」という感じですが、個人送信以外は殆どが
公になっているFAX番号を利用しており、法律的に問題になることはありません。

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クレーム対応と対策方法

電話の場合は、誠心誠意謝りましょう。
又、電話の場合、多いクレームは何回も送信されて来るといったクレームです。
相手のFAX機の調子が悪く、99%到着して紙が出ているのに、エラーと認識され、
再度リダイヤルを送信してしまうことによるエラーです。
クレーム先の社名やFAX番号、電話番号を業者に伝えることで、次回送信から省くことができます。

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FAXDMの反応率は?

どのようなDMでも0.1%は反応があるといわれています。
何%反応すればペイできるのかは商材によっても違います。
利益率の高い商品なら反応率は少なくても良いでしょうし、単価の安い商品でもリピート性が高く
顧客の生涯価値が高いのであれば、反応率が少なくとも成功といえるでしょう。 

費用対効果を計算して、反応率がどの位ないといけないのか、決めていおきましょう。

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